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1 「旅の指さし会話帳」専用スレッド
hoshi
管理人

hoshi 2005-6-27 12:45:46  [返信] [編集]

「旅の指さし会話帳 65 チベット」が情報センター出版局より刊行されました。FAQや正誤表はちべラボの専用ページ(link)にまとめてありますが,そのほか質問,間違いのご指摘,手に取っていただいた感想など(これが著者にとっては励みになる♪),本書に関連する話題は,基本的にこのスレッドで一括して扱いたいと思います。このほうが後から見る方も参照しやすいと思いますので,ご協力をお願いいたします。

投稿はここのすぐ上にある [返信] からどうぞ。または返信したい投稿の該当箇所をクリックすれば,参照や引用が楽にできます。題名は内容に応じて適宜変更していただいてかまいません。

なお,質問などの際は上記リンクと過去ログを参照して,重複しないようにお願いいたします。これらはFAQ,正誤表への追加のほか,増刷の際に出来るだけ反映してゆきたいと考えております。感想は一言でもかまいませんので,お気軽に書き込んでくださいね。

発音表記のルールはこちら >>2
2 発音表記のルール
hoshi
管理人

hoshi 2005-6-27 12:51:38  [返信] [編集]

本書で使っている読みがなには,文字の下に小さな黒丸や白丸,上付のンなどが用いられています。これらは掲示板では書き表せないので,以下のように表記してください。

●:直前の文字の下に小さな黒丸をつける:例)ト●マ  gro ma
○:直前の文字の下に小さな白丸をつける:例)ラ○ガン lha khang
▲:直前の文字を上付きにする     :例)ン▲ガ  nga
3 正誤表を更新しました
hoshi
管理人

hoshi 2005-6-30 13:47:48  [返信] [編集]

誤りのご指摘をいただきましたのでちべラボの指さし会話帳のページの正誤表を更新しました。
ご指摘ありがとうございました。

今回訂正したのは下記二点です。

p.58のアチェラモの伴奏楽器のシンバル(アチェラモで使うのはブクチェンのほうでした)
p.63のヤクの毛のテント(テントを表す大事な単語クーの綴りをうっかり間違えて書いてしまいました)

お手数ですがお買いあげ下さったみなさま、ご訂正をお願い致します。
4 正誤表更新(p.94,p.95)
hoshi
管理人

hoshi 2005-7-1 16:32:59  [返信] [編集]

p.94とp.95に間違いがありました。訂正をお願いします。
同じタイプの誤りなのですが,チベット語の読みを外に出して,()の中には日本語を入れるはずが,一部逆になっていました。正誤表のほうに訂正を書き込みましたのでどうぞご覧ください。ご指摘くださった学生さんたちありがとうございました!
5 お経が白紙。。。
ゲスト

dekipema 2005-7-2 22:12:45  [返信] [編集]

ああ、敬虔なる仏教徒が朝に夕に読んでいるお経が、なんと白紙でありました(p.52)。
最後の1枚の裏側で、もともと印刷のないページだった、という設定でどうでしょうか。
6 正誤表更新(p.55)
hoshi
管理人

hoshi 2005-7-3 12:24:48  [返信] [編集]

p.55のお祈りの文句の綴りに誤りがありました。

冒頭の、
セムジェン(生きとし生ける物)タムジェー(全ての)
という部分のタムジェーのタムの綴りの再後置字sが抜けておりました。
正誤表をご確認のうえ、訂正お願いします。

ご指摘ありがとうございました!
7 正誤表更新(p.50)
hoshi
管理人

hoshi 2005-7-3 12:37:55  [返信] [編集]

多数の誤り、申し訳ありません。

p.50の仏塔の綴りを間違えて書いてしまいました。

正しい綴りは正誤表に掲載しましたのでご確認をお願いいたします。
8 レンミンピー(p.35)
dekipema


dekipema 2005-7-8 22:41:43  [返信] [編集]

RMPとありますが、RMBのまちがいでした。
だってさー、レンミンピーっていうから、Pだと思うじゃんよー。

チナツさん、ご指摘ありがとう。
9 p.59 注10
dekipema


dekipema 2005-7-17 9:48:53  [返信] [編集]

59ページの注の最終行、「満杯にされたら、」のあとに「にされたら、」という不要な繰り返しが。
10 pp.64-65 注の番号
dekipema


dekipema 2005-7-22 19:52:45  [返信] [編集]

見開き2ページ中で通し番号をつけなければいけなかったところを、64ページと65ページではそれぞれ1から始めてしまいました。
カラーとモノクロで、この見開きだけ別々にページを作ったためですね(←いいわけ)。
11 バス、危険?
dekipema


dekipema 2005-7-22 19:58:07  [返信] [編集]

8ページと10ページ、バスの昇降口のある側が逆でした。
これでは、車道の真ん中で乗り降りしなければならないことに。とても危険。

12 「国際貿易」にてご紹介いただきました!
hoshi
管理人

hoshi 2005-7-27 15:49:57  [返信] [編集]

日本国際貿易促進協会発行の機関紙「国際貿易」(中国関係の業界紙)
2005年7月19日号第4面の図書紹介コーナーにて、指さしチベットを
ご紹介いただきました。

その下の催物のコーナーには、8/13(土)の中国現代映画上映のお知らせが
出ています。場所は文京区シビックホールにて。
「チベットの女〜イシの生涯」も上映されるそうです。
他には「天上草原」(モンゴル族)、「五人の娘」(雲南のペー族)の二作品が
上映予定だそうです。興味のあるかたはぜひ!
13 CHAI9月号でご紹介いただきました!
hoshi
管理人

hoshi 2005-7-27 15:57:51  [返信] [編集]

中国情報誌CHAIの9月号の「快々楽楽」のBOOKコーナー(p.65)で
指さしチベットが紹介されました。表紙と内容の一部が画像付きで紹介されて
いる他、著者二人の写真つきでインタビュー記事も掲載されています。

CHAIは数号前から女性向け雑誌に路線変更したとかで、著者が女性二人という
こともあって取り上げていただいたのかしら?インタビューの質問内容も
「女性にとってのチベット旅行ってどんなもの?」とか
「女性に嬉しいものって何ですか?」とか
あんまり考えたことのないようなもので、面白かったです。
14 I Love Tibet!でご紹介いただきました!
hoshi
管理人

hoshi 2005-7-27 16:23:59  [返信] [編集]

長田さんのチベット情報サイトI Love Tibet!で、
指さしチベットをご紹介いただきました。ありがたいことにトップページの上の方に
載せていただいているほか、新刊書紹介でもご紹介いただいています。
嬉しいです!

ほかにも、iTibetさんやちべ者さん、ちべログ@うらるんたさんのブログでも取り上げていただきました。
たいへん嬉しいです。ありがとうございます!
15 みぎゅるさんに,ご紹介いただきました!
ゲスト

dekipema 2005-9-7 18:18:09  [返信] [編集]

みぎゅるさんのブログLike the Shepherd's Wayで,指さしチベットを紹介していただきました。Link

みぎゅるさん,ありがとう。
16 「乾杯」!のチベット語は?
ゲスト

ichhan 2005-11-15 14:17:47  SITE  [返信] [編集]

おとつい豊田市のチベット人夫妻宅(奥さんは日本人)に遊びに行ってきました。

さて”乾杯”となり何ていうんかなと4人(夫妻は共にカトマンズのキャンプ語、四日市市の彼女と私はダラムサーラ語)で考えたのですが、「そんなことは言わないなあ。もし言うときは英語を使うなあ」ということになりました。
しかしそのとき瀬戸市のアムド人が「このころはgtsang bzhes !」というようになってきていると教えてくれました。でも急にはその言葉がわからなかったので、文字を教えてもらい、4人は「へぇ、そうなんだ」と覚えることにしました。

ところで「旅の指差し」(p103)では「乾杯!」の訳が「bkra shis bde legs」となっていたのですが、ラサ(語)ではこの言葉が一般的なんでしょうか。
「漢蔵詞匯 内部参考」を見ると、「乾杯」の訳にgtsang bzhes、
「英蔵漢対照詞典」のtoast(乾杯、祝杯)の項に”bzhes rag gtsang bzhes”の訳として「祝酒詞、乾杯」(ただし共に!符号なし)の訳がありました。
また「English-Tibetan Dictionary of Modern Tibetan」のtoastの項に例文”I would like to make a toast. ngas bkra shis bde legs kyi 'khrungs dag cig bkyag gi yin. [Note:After a toast, Tibetans say "bottom up"(乾杯!):'khrung dag gnang dgos]”がありました。

ということでダラムサーラ語(新造語?)としては'khrung dag gnang dgos!、チベット本土ではgtsang bzhes!といったところなんでしょうか。どうなんでしょうか。

「英蔵漢対照詞典」の著者Tashi Tsering(扎西次仁)の数奇な物語は「The Struggle for Modern Tibet-The Autobiography of Tashi Tsering」(by:Melvyn Goldstein,William Siebenschuh,Tashi Tsering)で読めます。その中文訳「西蔵是我家」(詳しい内容などはこちらで検索)も出ています。
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