[starLab] [starLab] [aa]
 

〜 GC_gallery 〜

ゲンドゥンチュンペー関連の写真資料を集めるページ

sgomang.JPG
sgomang2.JPG
GCが修行したデプン寺ゴマン学堂。ゴマン学堂から見た風景。
klubum.JPG
phabongkha.JPG
GCが所属していたゴマン学堂のルンブム学寮。現在再建工事中。GCが懇意にしていたパボンカ・リンポチェの像。セラ寺にて撮影。
khribyang.JPG
photoback.JPG
GCが懇意にしていたティチャン・リンポチェの写真。セラ寺にて撮影。GCがインドから母親に送った自分の写真の裏書き。「母に送る。ダルマ・バルダナ。ゲンドゥンチュンペーが34歳の3月25日にインド東部ベンガルにて撮影。」と書かれている。
dbangldan.jpg
zholrdoring.JPG
GCがインドから帰国後に住んでいたワンデンペンバー。トムスィカンのすぐ近くに位置する。クンデリンから無償で提供されたという。住まいは写真に写っている建物の三階。この三階部分は文革時,1971-1972年頃に取り壊された。1989年頃,三階部分が再度建て直された。シューの石碑。GCは逮捕前日にホルカン・ソナムペンバーとともにここで碑文調査をおこなっていた。
snangrtse.JPG
snangrtse3.JPG
ナンツェシャー(ラサ市内監督署,監獄もある)。GCが最初に拘留された監獄。現在再建工事中で,完成は2004年12月とのこと。GCの彫像も置かれる予定とのこと。GCが拘留されていたナンツェシャーの部屋は写真左奥のあたり。ミプン(ラサ市内監督官)の休憩室を拘留場所としてあてがわれたという。
snangrtse2.JPG
zhol.JPG
ナンツェシャー。ポタラ宮城下のシュー局管轄の監獄。現在は廃墟。
zhol2.JPG
dgarushar.JPG
シュー局。GCが釈放後,政府から与えられた住まいのガルシャー。チョカンに隣接し,スンヂューラに面している。建物は新しく建て替えられたもので,当時のものは残っていない。当時のガルシャーには政府の農務局があった。
dgarushar2.JPG
horkhang.JPG
GCはガルシャーの三階部分にツェテンユドゥンとともに暮らしていた。この写真の一番奥の部屋に当たる。GC伝の著者ホルカン・ソナムペンバー氏の子息チャンバテンダー氏。手に持っているのはホルカンが書写したGCの著作。
Triloknath M Cr-h.JPG
GCがよく参拝に出かけ,帰国前にも寄って一泊したという,ティロキナートの大理石製の観音菩薩像(トゥー・カシャ・パクパ・リンポチェ)(c) MS Kalpna Colour Lab., Keylong (orubhatraさんのご厚意でお手持ちの写真から掲載させていただきました。)

リロード   新規 編集 凍結 差分 添付 複製 改名   トップ 一覧 検索 最終更新 バックアップ   ヘルプ   最終更新のRSS
Copyright © 2004 Hoshi Izumi. All rights reserved.