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このサイトをつくっているメンバーの自己紹介のページです。
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chime  

:D このWikiサイトの管理者,星泉です。専門はチベット語の研究ですが,実千代先生にチベット語を習っていたころから,授業等でチベットの近現代史ものを読む機会に恵まれたため,今でも興味があって勉強会に参加するなどして勉強を続けています。Wikiというシステムがとっても面白かったので,共同作業の場として職場のサーバにPukiWikiを設置してみました。

dekipema  

:D またの名をwiti3号、浅井万友美と申します。このサイトができて、いちばん喜んでいる者のひとり。チベットの近代史に興味を持つ、学生兼社会人兼主婦です。生活の中での比重は、書いた順番通り。そのため家の中が荒れてます。

yungdrung  

:D チベットの宗教,とくにボン教と仏教のカダム派に興味を持っています。また,最近ではサブカルにも触手を伸ばしています。ナムチャー(チベット初の本格的ロック・バンド)のファンサイトを立ち上げる予定。

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yumtsho  

:D ユムツォこと「えびはらしほ」です。 おもにアムド語の勉強をしています。このユムツォという名前はアムド語の師匠であるドゥグモヒチ先生のペンネーム(ユムドゥク)からいただきました。 ラサもアムドも好きですが、カムにも触手を伸ばしたいともくろむ今日この頃です。 [heart] [heart] [heart]

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ichhan  

:D  鷺坂健一です。日本版ヒッピーがまだかろうじて生きていた頃チベットにあこがれました。チベット語は耳学問ですが、その耳もいまは錆びついてしまいました。十年ほど前チベット語の綴りに興味をもち、『中国少数民族語言簡志叢書』や『世界言語学大辞典』などをかたっぱしから読むうちに日本語とチベット語の同源性にピンときました。それで今はそれを証明するための前段として「日本語の起源」の更新にはげんでいます。「チベット関係図書目録」が役立てば幸いです。

I. I.  

:D 石川巌です。古代チベット史の研究者です。でも実際はあんまり自分の研究分野枠にとらわれず、敦煌から出土した巻物などから色々物を考えています。最近は敦煌文献時代の河西地域における宗教交流について考察中です。おかげでチベット世界だけじゃなくユーラシア各地の宗教について関心度急増です。(大英図書館・フランス国立図書館調査旅行記など)

tseyan  

:D 中国青海民族学院の日本語の教師をしています。以前はラサ語フェチだったのですが、西寧に来てからアムドにはまりつつあります。おもな執筆ページはチベットの文法用語。日常を綴ったブログ 「アムドで日本語」

kuroko  

:D kurokoと申します。雪かきしています。かっこう。


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